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非移民ビザ

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よくある質問

緊急面接が必要な方は、こちらをご覧ください。

団体面接(25名以上)のお申し込みはこちらをご覧ください。

非移民ビザは、ビザ免除プログラムをご利用いただけない方が米国を短期間訪問する場合に必要です。非移民ビザの申請は、東京の米国大使館、大阪、那覇、札幌の米国総領事館で受付けています。福岡領事館での受付も2007年5月9日から再開しました。

ビザ免除プログラムをご利用いただける方:

日本国籍を含む特定の国籍の方が、短期の商用や観光で米国に90日以下の旅行をする場合、ビザは必要ありません。ビザ免除プログラムについては こちらをご覧ください。

ビザの必要な方:

渡米目的が留学や就労などの場合はビザ免除プログラムをご利用いただけませんので、ビザが必要です。


ビザの申請方法:

面接が免除される一部の方を除き、ほとんどの方は米国領事との面接が必要です。面接は予約制です。ご予約の際は、3つのステップをよくお読みください。

家族のビザ: 配偶者および21歳未満の子どもが同行家族として当該申請者と共に米国に滞在するためには、家族用のビザを申請しなければなりません。ビザ申請は家族全員で申請することが望ましいですが、当該申請者がビザを取得した後に申請する場合は、申請書類の他に当該申請者のパスポートのIDページおよびビザコピーも提出してください。

13歳以下で面接が免除される子どもは、(両)親が面接を受ける際、子どもの申請書類を提出してください。(両)親にビザが発給された後に子どものビザを別途郵送で申請する場合は、(両)親のパスポートのIDページ、ビザのコピー、および家族関係を証明する書類として戸籍抄本を同封してください。



重要: 偽造書類の提出、申請書に記入する際や領事との面接において事実を不正に申告した場合は、米国のいかなるビザの種類においても永久的に不適格となります。

審査状況や不適格理由等について大使館や領事館に電話で直接お尋ねいただくことはできません。

ビザの待ち時間: ほとんどの場合、ビザは面接後約7日間から14日間程で発給されます。ただし、すべての申請が7-14日間でプロセスされるという保証はありませんので、ビザの入ったパスポートがお手元に届くまでは、航空券等の手配はなさらないでください。また、追加手続きが必要と判断された場合、手続きに6週間以上を要することもあります。特別な手続きが必要となる国についてはこちらをご覧ください。


面接予約の待ち時間: こちらをご覧ください。


ビザ発給について: 提出されたビザ申請が自動的に許可されることはありません。また、ビザの発給を事前に保証することはできません。従って、旅行の最終計画や払い戻し不可の航空券などは、許可されたビザが貼付されたパスポートがお手元に届くまでは購入されないようご留意ください。


ビザ不許可: こちらのビザ却下に関する情報をご参照ください。


非移民ビザニュースレター:
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